• 【あの頃】から僕たちは、【絶対デュエマ】だったんだ。

    こんにちは!マスキングです。

    この記事では、新イベント『ボスバトル』イベントにて登場するボス専用カード《アクア・パリン》の能力で、変身から出てきて嬉しいカードのランキングを紹介しています。

    実際に《アクア・パリン》が登場するとこんな感じになります!

    《アクア・パリン》

    ※ランキングは、マスキングの主観でS・A・B・Cの4段階で評価しています。

    ランキング

    Sランク

     

    《聖霊王アルカディアス》

    ボスのS・トリガーをほとんど止めれます。ボスは《ドゥエス》《ポチザウルス》の能力でしか破壊できないので、一気に優位に立てます。2枚目の《アクア・パリン》で消える可能性には注意。

    《レジェンダリー・バイロン》

    自身のサイズも大きく、水のクリーチャーがブロックされない能力は強力。進化元が弱いため環境デッキでは採用されていないですが、単体のカードパワーはとても高いクリーチャーです。進化クリーチャーなのもGOOD!

    《悪魔神バロム》

    単純にサイズが大きい。シールドを20枚割ることが求められるボスバトルでは、ブレイク数の多さがそのまま勝負に直結しそうです。進化クリーチャーなので、アンタップされていれば変身後すぐに攻撃できるのもGOOD!

    《黒神龍アブゾ・ドルバ》

    ブレイク数が期待できるクリーチャー。パワーの増加も嬉しいところ。進化クリーチャーはすぐ攻撃できるから強い。

    《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》

    相手のシールド全てがS・トリガーなボスバトルにおいて、シールド焼却は絶対的な価値を持ちます。

    《超竜バジュラ》

    自身のサイズもさることながら、マナ破壊が強烈です。ボスは最初から5文明解放されているとはいえ、マナゾーンのカード枚数自体は0からスタートするようなので、早期にバジュラが着地すれば相手に行動させずに勝利できるでしょう。進化なのも偉い!

    《不落の超人》

    ランクマッチで見かける事は稀ですが、場に出ると意外と厄介なクリーチャー。T・ブレイカーに加え各ターンに1度相手に攻撃を強制させることができます。タップ済みのクリーチャーがコイツに変身してくれるとかなりお得。

    《大昆虫ジェネラルマンティス》

    こちらも普段はなかなか見かけないクリーチャー。自軍のブレイク数を1つ追加する能力は、ボスバトルにおいては非常に強力に働きそうです。《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》と一緒に登場してほしいですね。

    《超神龍バイラス・テンペスト》

    高パワー、T・ブレイカーに加え除去能力持ち。ランダムではあるものの毎ターン1体頭数を減らす能力はとても強力です。

    《陽炎の守護者ブルー・メルキス》

    変身させる諸悪の根源《アクア・パリン》は防げないものの、ボスのシールドの呪文を使用できる点が高評価。ボス専用カードはカードパワーが高いので、自分が使用できるとグッと有利に戦えそうです。

    《神滅竜騎ガルザーク》

    他のSランクカードと比較するとサイズは控えめなものの、最低でも自身が破壊された時に破壊効果を発動できる点が強力そうです。SRカードにはドラゴンも多いため、スピードアタッカーが付与される機会も少なからずありそうです。

     

    Aランク

    《聖核の精霊ウルセリオス》

    ブロッカー持ちのW・ブレイカーかつ、最低でも自身が破壊時にシールド追加可能な点を評価しました。

    《聖天使クラウゼ・ヴァルキューラ》

    進化クリーチャーなのでスピードアタッカーと同様の使用感と仮定し、評価しています。

    《魔刻の騎士オルゲイト》

    ブロッカー持ちのW・ブレイカーに加え、追加能力持ちである点を評価しました。攻撃済みのクリーチャーが変身した場合、他のクリーチャーが破壊されることで起き上がります。この能力がかなり強力で、Sランクに最も近いカードと言えます。

    《狂骨の邪将クエイクス》

    おまけ程度ですがスレイヤーが付いているので、ただのW・ブレイカーより高い評価を付けています。

    《ツインキャノン・ワイバーン》

    スピードアタッカーを持っているので、召喚したばかりのクリーチャーが変身した場合すぐに攻撃でき、かつW・ブレイカーである点が強力です。

    《機神装甲ヴァルボーグ》

    進化クリーチャーなのでスピードアタッカーと同様の使用感と仮定し、評価しています。

    《紅神龍ジャガルザー》

    《アクア・パリン》の能力が発動している時点でターボラッシュが発動している可能性が高いです。自軍全てにスピードアタッカー付与は、20枚のシールドを割り切るうえで大活躍するでしょう。

    《大勇者「ふたつ牙」》

    進化クリーチャーなのでスピードアタッカーと同様の使用感と仮定し、評価しています。

    《無双竜騎ボルバルザーク》

    バウンスされる機会があるかは分からないので、追加ターンは期待できませんが、スピードアタッカーとして活躍します。

    《剛撃聖霊エリクシア》

    デッキの文明数によって評価が変わりますが、仮に単色デッキだったとしても最低限パワー6000のブロッカー持ちW・ブレイカーとして活躍してくれそうです。

    Bランク

    《雷鳴の守護者ミスト・リエス》

    サイズこそ小さいものの、置きドローソースとして超優秀なのでこの評価です。急にミスト・リエスに変身する地、得した気分になりそうです。デッキ切れが加速するのであんまり嬉しくない説もあります。

    《光翼の精霊サイフォス》

    ブロッカーこそ付いていますが、他に目立ったところのないW・ブレイカーとして。

    《光器ペトローバ》

    サイズこそ小さいものの、選ばれないクリーチャーとして評価。

    《聖天使グライス・メジキューラ》

    サイズこそ小さいものの、攻撃を止める能力を評価。

    《アクア・スナイパー》

    ただのW・ブレイカーとして。

    《ルナ・ブリッツホーク》

    永続的な置きドローソースとして。むしろデッキ切れが加速するので退場させたいことも。

    《憤怒の猛将ダイダロス》

    デメリットこそあるものの、サイズの大きいW・ブレイカーとして評価。

    《黒神龍ブライゼナーガ》

    ただのW・ブレイカーとして。ボスが使ったらどうなるんでしょうか・・・。

    《クリムゾン・ワイバーン》

    ただのW・ブレイカーとして。

    《ガルクライフ・ドラゴン》

    ただのW・ブレイカーとして。

    《二角の超人》

    ただのW・ブレイカーとして。

    Cランク

    《マーチング・スプライト》

    置きドローソースではありますが、条件があるためプレイヤーのデッキによって強さが異なります。強制でない分《雷鳴の守護者ミスト・リエス》よりいいかもしれません。

    《クリスタル・パラディン》

    進化ではあるものの1ブレイカー。パワーも特別高いわけではない。

    《アクアン》

    登場時能力が発動しないので、ただの低パワークリーチャー。

    《アストラル・リーフ》

    進化ではあるものの1ブレイカー。パワーも特別高いわけではない。

    《紅神龍バルガゲイザー》

    自分のデッキ内にドラゴンが入っていない可能性もあるため。使用するデッキによっては高評価にも。

    《幻想妖精カチュア》

    《紅神龍バルガゲイザー》と同様、自分のデッキ内にドラゴンが入っていない可能性もあるため。使用するデッキによっては高評価にも。

    《ダイヤモンド・ブリザード》

    進化ではあるものの1ブレイカー。パワーも特別高いわけではない。

    最後に

    ランキングはどうでしたか?意見などあればTwitterで是非リプライください!

    進化クリーチャーは軒並みラッキーです!召喚酔いしているクリーチャーが攻撃できるようになるので!

    自分のクリーチャーが置きドローソース系のクリーチャーに変身した場合は早めに退場させたいですね・・・。デッキ切れが激しいです。

    それではまた!


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