• 【あの頃】から僕たちは、【絶対デュエマ】だったんだ。

    このページでは、シティバトルに登場するCOMが使用するデッキをまとめています。戦う際やデッキ構築の参考にしてください。

    第5弾のデッキまとめはこちら

    キャラ別デッキ集

    シティの住民

    マジシャン ミリア『マジカルマジシャン』

    前編【へんしん☆イリュージョン】

    《電磁無頼アカシック・サード》で大型を踏み倒すデッキ。かと思いきや入れ替え先は1マナ~12マナと多岐にわたっています。運が良ければ《予言者クルト》や《黒神龍ブライゼナーガ》に代わって一気に有利になるかも・・・?あなたは《電磁無頼アカシック・サード》とバトルしますか?

    中編【聖霊の召喚術(練習中)】

    《ヘブンズ・ゲート》が1枚の【光火天門】デッキ。とはいえ、豊富なサーチカードでほぼ確実に手札に加えてくる。フル投入されている《クリムゾン・ワイバーン》は、手品の失敗をイメージしているのでしょうか。採用されているブロッカーはスペックの高いものが多いため、【速攻】では苦戦しそうです。

    後編【くるくる☆フェスティバル】

    5色【リドロカウンター】。《血風戦攻リドロ》を破壊すると、マッドネスクリーチャーが飛んでくる危険が高いので注意です。相手がデッキ切れで勝手に負ける事も。

    料理人 アルバーノ『リストランテの日常』

    前編【ムキムキベジタブル】

    野菜っぽいクリーチャーを中心に組まれた【ウェーブストライカー】。《マッチョ・メロン》は放っておくと厄介です。相手は《鼓動する石版》や《パワー・チャージャー》でパワーを上げてくるので、不意の殴り返しには注意しましょう。

    中編【毒入りデザートにご注意?】

    水闇の軽量ビートダウン。スレイヤー持ちやバウンス能力持ちなど、殴り返されてもただでは終わらないクリーチャーが多いので、可能であれば呪文で処理していきたいところです。

    後編【恐怖の台所】

    闇自然タッチ《ファンタジー・フィッシュ》のデスパペット軸ウェーブストライカー。肝心のウェーブストライカークリーチャーの枚数は控えめですが、デスパペット軍団と《無双恐皇ガラムタ》に注意。

    メイド チロル『休息の時間』

    前編【あくまで天使!?】

    光と闇のエンジェル・コマンド&デーモン・コマンドデッキ。《悪魔聖霊アウゼス》を活かせるように、タップカードが多く採用されています。単体で強いカードは少ないですが、【速攻】で周回する場合はS・トリガー《煉獄の巨兵グアルダ》に注意。

    中編【罪人の選定】

    水闇火の除去コントロールデッキ。パワーラインが4000でほぼ統一されています。防御札が少ないため【速攻】で攻めていけば問題なさそうですが、すこしペースが落ちると豊富な除去札が飛んできます。

    後編【デス・サーキュレーション】

    水闇自然のコントロールデッキ。”バトルゾーンに出た時~”能力を持つクリーチャーが多く《エクストリーム・クロウラー》で再利用できます。デッキコンセプトは強力ですが、使用するのがCOMなので苦戦することは少なそうです。

    忍者 コタロウ『忍の超高速任務』

    前編【悪魔の如き猛襲】

    闇火自然のビートダウン。目立って強力なカードは少ないですが、バランス良く構築されています。S・トリガークリーチャーやスピードアタッカー、《冥府の覇者ガジラビュート》等で計算をずらされることもあるので、注意しましょう。

    中編【親衛隊、出陣!】

    水火自然の中速ビートダウン。《永遠のクイーン・メイデン》は進化元が少なく中々出てこないですが、3ターン目に召喚されると非常に厄介なクリーチャーです。

    後編【攻防一体】

    【光火速攻】。1マナが8枚採用されており、デッキによっては何もできずに負けてしまう事もありそうです。スピードアタッカーは2枚の《血風神官フンヌ―》のみなので、そこに勝機を見出しましょう。

    ポップガール キャンディ『犬猿の仲』

    前編【キャンディとお墓の巨人】

    闇自然の《無敵悪魔カースペイン》デッキ。《死胞虫エンリッチ・ワーム》を場に残すことで、デッキ切れで自滅してしまいます。強力なクリーチャーが《無敵悪魔カースペイン》のみなので、逐一除去していけば問題なく勝利できそうです。S・トリガーが意外に多く採用されている点はご愛敬でしょうか。

    中編【キャンディと空の海】

    光自然の《天海の精霊シリウス》デッキ。《ヘブンズ・ゲート》が入っているわけではないので、《シリウス》着地前に殴りきれるはずです。

    後編【キャンディのびっくり箱】

    《電磁無頼アカシック・サード》から大型を踏み倒すデッキ。《電磁無頼アカシック・サード》とそれをサーチできる《霊鳥と水晶の庭園》以外は1枚ずつの採用になっています。変身するクリーチャーによってはかなり危険なので、出来るだけバトルを避けるとよいでしょう。

    五守護

    光の守護者 エレナ『エレナさんは忙しい』

    前編【鉄壁の波動】

    光単色の【ウェーブストライカー】。単色デッキなので種類は限られていますが、SRの《星雲の精霊キルスティン》がいる点に注意。プレイヤーのターン中はアンタップされていたりパワーが上がっていたりするので、確定除去カードで少しずつ頭数を減らして戦いましょう。

    中編【血気盛んな天使たち】

    光と火のメルトウォリアー×エンジェル・コマンドデッキ。各種チャージャー呪文や《グローリー・スノー》でマナを伸ばしつつ、大型クリーチャーに繋いできます。《血風聖霊ザーディア》はシンパシーの軽減もあり想定より早く登場することもあるので、注意しましょう。

    後編【刹那の龍変化】

    光闇火の【ウェーブストライカー】。クリーチャーがウェーブストライカーのみで構成されているので、除去が追いつかず3体揃ってしまう事も多いですが、3マナ帯クリーチャーが6枚と抑えられているのでそこまで怖くはないでしょう。

    水の守護者 カイト『理系男子』

    前編【再生する波動】

    水単色のウェーブストライカー+リキッド・ピープル。除去耐性のあるクリーチャーも多いですが、小型クリーチャーを細かく除去していきましょう。《アドラス》の能力発動を許すと、一気に展開され劣勢に陥るかもしれません。

    中編【古代都市の最盛】

    水自然で組まれた、マナブーストから大型クリーチャーを召喚するデッキ。《再誕の森》を使用した(”社エンジン”に似た)ブーストを仕掛けてきます。肝心の大型クリーチャーはそこまで脅威なものはありませんが、《アクア・スナイパー》などで時間を稼がれるのでササっと倒してしまいましょう。

    後編【永遠を刻む女王様】

    水火自然のビートダウン。進化元がしっかり採用されているので、3ターン目に《永刻のクイーン・メイデン》が飛んでくることもしばしば。バウンス能力をもったカードも多く、中々いやらしいデッキです。

    闇の守護者 ルカ『マイペースお嬢様』

    前編【冥界の支配者】

    闇単ブレイン・ジャッカー除去コン(?)。《凶星王ダーク・ヒドラ》が”ブレイン・ジャッカー”を回収するという滅多に見られない瞬間を目撃することが出来ます。だからといって、強い要素は無いのですが。

    中編【対極の波動】

    光と闇、対になる2色の【ウェーブストライカー】。《略奪秘宝ジャギラ》《星雲の精霊キルスティン》と強いカードもしっかり採用されています。対【ウェーブストライカー】の定石通り、小型クリーチャーを都度破壊していきましょう。《星雲の精霊キルスティン》に全体パワーアップを発動されると厄介です。

    後編【天地の門番】

    エンジェル・デーモン相反するコマンドを主軸に置いて光闇自然で構築されたコントロールデッキです。文明の特色をしっかり活かしブースト・除去・ブロッカーがバランスよく採用されています。結構強力です。

    火の守護者 グレン『超熱血教師グレン』

    前編【泣きっ面に・・・?】

    火単【ウェーブストライカー】。ウェーブストライカー以外のクリーチャーは登場時に破壊能力持ちの物が多いので、小型を習えるデッキだと苦戦する可能性があります。

    中編【竜騎兵の凱旋】

    水火のサイバー×ドラゴノイドビートダウン。全てのクリーチャーが《電磁旋竜アカシック・ファースト》のシンパシー元のため、早い段階で《アカシック・ファースト》が着地します。小型クリーチャーを細かく除去して戦いましょう。

    後編【】

    自然の守護者 チュリン『森の小悪魔』

    前編【宇宙の共鳴】

    自然単のジャイアントデッキ。水が入っていないので《剛撃戦攻ドルゲーザ》は採用されていない。大量のマナブーストとコスト軽減で、《大宇宙ゼクウ》が早い段階で飛んでくる点に気を付けて戦いましょう。相変わらず《西南の超人》の除去は最優先です。

    中編【恐怖の波動】

    闇自然の【ウェーブストライカー】。《無双恐皇ガラムタ》が入っていますが、能力を発動される機会は少なそうです。

    後編【】

    レジェンドデュエリスト

    黄昏ミミ『目指すはアイドル!』

    前編【黄昏巨人軍】

    王道の【水自然ドルゲーザ】。《二角の超人》の枚数が抑えられている代わりに、序盤の動きが厚くなっています。とはいえ無駄なカードが無く、ベストな動きをされたら手が付けれなくなりそうです。《西南の超人》の処理を最優先に戦いましょう。

    中編【ミミの最大出力】

    ジャイアント軸の5色デッキ。5色になったことで各色の強力なカードが採用されているのに合わせ、《剛撃聖霊エリクシア》のパワーが18000まで上昇します。《西南の超人》を優先して対処するのは変わらずですが、《剛撃戦攻ドルゲーザ》が非採用な分、従来のジャイアントに比べ手札補充が少ないので、ハンデスも有効です。

    後編【星の大地で踊りましょう】

    水自然の【リーフスマッシャー】。無駄のない構築ですが、進化クリーチャーの数は抑えられているためそこまで苦戦することは少なそうです。《光輪の精霊 ピカリエ》等の中型ブロッカーを召喚できればだいぶ楽に攻略できます。

    邪藩牛次郎『Zリスト』

    前編【無限の戦術】

    水単のサイバーロード&リキッド・ピープル。進化の選択肢が豊富なデッキです。速攻だと《クリスタル・ブレイダー》や《アングラー・クラスター》が重いかもしれませんが、《火炎流星弾》の通りは良さそうです。

    中編【天才的な計略】

    いわゆる【ドロマーハンデス】に火を足したコントロールデッキ。カードの種類がばらけていますが、個々のカードが強力なのでデッキとしても強く仕上がっています。S・トリガーも6種類16枚と多め。牛次郎らしい、嫌らしいデッキです。

    後編【アンノウン・ストラテジー】

    光水闇に《シェル・チャーチ》をタッチした【ウェーブストライカー】。シティバトルのキャラとしては初、40枚全てがウェーブストライカーで構成されています。SRカードもふんだんに採用されているため、展開されると手を付けれなくなってしまいそうです。今まで以上に適宜の除去が大切になる相手です。強力!

    ザ・グレート・バケツマン『最高を手にする』

    前編【生まれ変わったドラゴン】

    火自然の【ペンチカチュア】。採用されているドラゴンは、デュエプレで能力が強化されたものばかりです。《マイキーのペンチ》→《幻想妖精カチュア》はもちろん、《スクランブル・ブースター》を絡めた動きにも注意が必要です。特に《緑神龍ダクマバルガロウ》は平然と5枚ブレイクをしてくるので、一瞬で勝負を決められる危険があります。

    中編【伝説の一撃】

    《レジェンド・アタッカー》×《アルティメット・ドラゴン》のコンボデッキ。《レジェンド・アタッカー》下では《無双竜騎ドルザーク》の除去能力も全員が持つことになります。不意の一撃に威を付けて戦いましょう。

    後編【バケツとヤカン】

    闇抜き4色のコントロールデッキ。原作でヤカンマンが使用していた《陽炎の守護者ブルー・メルキス》デッキに、バケツマンの切札《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》、ヤカンマンが勝舞に託した《無双竜騎ボルバルザーク》が入っていて、原作ファンには懐かしい部分もあるのではないでしょうか。


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